人間にとって、健康ほど大切なものはありません。今から約20年前、私自身が健康について悩んでいた頃、幸運にもブラジル原産の樹木茶に出合い、健康と若さを取り戻すことができました。それを契機に、30年以上勤めてきました大手企業を退き、この樹木茶を「タヒボNFD」として普及に努める決意をいたしました。私自信が身をもって体験した「タヒボNFD」の神秘的な魅力を、一人でも多くの方に知っていただきたいと思っております。
![]() タヒボ武蔵野 代表 溝端愛雄
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タヒボNFDはアマゾンの一定地域に自生するノウゼンカズラ科の植物、タベブイア・アベラネダエの内部樹皮のごく僅かな部分を原料とした樹木茶です。タベブイア・アベラネダエでは葉、靱皮、芯、木質部が昔から先住民によって利用されてきました。その中でも靱皮部に有用成分が多く含まれているということが近年の研究により確認されています。靱皮部は一本の木からはごく少量しか採ることが出来なく、大変に貴重なものとなっています。
タヒボジャパン社では元サンパウロ大学名誉教授アコーシ博士(故人)をはじめ国内外の研究陣により膨大な時間と費用を費やした結果、タベブイア・アベラネダエの中に人間の体に優れた働きをする有用成分であるNFDを発見し、その構造を解明いたしました。今後も品質の高いタヒボNFDを皆様にお届けしてまいります。
今日までの間にお客様からのご意見いただいてまいりました。また数々の学会での発表などお客様に参考になる情報を用意しております。
「どのタイプを選んだらよいのか」「どのように飲んだらよいのか」などのご相談ご質問がございましたらお気軽にお問い合わせください。
また、タヒボジャパン社設立当初より、南米植物学の世界的権威として知られた元ブラジル・サンパウロ大学名誉教授アコーシ博士(故人)との共同研究を行ってまいりました。そして「タヒボNFD」の科学的、学術的研究を完遂すべく、サンパウロ市近郊に薬用植物記念研究所(通称:タヒボ研究所)を設立いたしました。
新規成分NFDはタヒボジャパン社と大学の研究者らのグループにより発見されたキノン系の色素成分です。NFDは今までに数多くの学会でその研究結果、有用性が発表されています。